無料で将棋ができるサイトを教えてください。
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対人戦なら将棋倶楽部24
http://www.shogidojo.com/
コンピュータ対戦ならハム将棋
http://hozo.vs.land.to/shogi.html
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ハンゲームにでも行って来なさい
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ハンゲームにでも行って来なさい
将棋のDSのゲームで、強くなれそうなのはどれですか?
将棋のDSのゲームですね。とりあえず調べてみましたんで参考にしてみてください。
まず「遊んで将棋が強くなる!銀星将棋DS」というタイトルのものがあります。
これはゲームに登場する登場人物やストーリーなど細かいところまで設定されているゲームです。機能のほうも一応充実しており、DSならではの「リアル対局時計」の機能、初歩的な将棋の用語が一通り載っている「将棋用語集」。通常の対局のほうでも10級の難易度から4段までが選べます。対局中では「次の一手」という機能が搭載されており、コンピュータが調べたその局面での善手を教えてくれ、棋譜の記録もできます。しかし、初心者でも安心と銘打ってある「将棋道場」なのですが、これが残念。将棋を教えてくれるといっても12×14のマス目にズラズラズラッと文字が書いてあるだけで中盤からは読むのも飽きてきます。「将棋用語集」のほうもほとんど知っているようなものばかりで、マイナーな用語などは全くといっていいほどほとんど載っていません。しかしただ対局がしたい、ということなのであれば棋譜の記録も対局の記録もついておりますのでよいかと思います。詳しくは下からサイトを見て検討してみてください。
次に「森田将棋DS」ですが、これについては持ってないんで情報が少ないんですが、サイトによるとWI-FIに対応しており、ボイスチャットなども楽しめるということです。このソフトを持っている人の感想によれば対戦相手が居ないそうですけど・・・。でもまぁランキング機能やアバターの設定などの機能もついていますので対局外のほうでも楽しめると思います。レーティング機能がありますんでかなりスパルタな熱心な方にはオススメの一本だと思います。情報が少なくてすいません;;詳しくは下のサイト見て検討してください。
「遊んで将棋が強くなる!銀星将棋DS」
http://www.silverstar.co.jp/02products/gshogids/gshogids.htm
「WI-FI対応 森田将棋DS」
http://www.hudson.co.jp/moritashogi/
「最強東大将棋DS」
http://soft.mycom.co.jp/dsshogi/todai/
「いつでもどこでもできる将棋DS」
http://www.mmv.co.jp/special/game/ds/shogi/
「世界の将棋DS」
http://www.success-corp.co.jp/software/ds/sekainosyougi/index.html
携帯将棋アプリについて
将棋のアプリがほしいのですが、簡単に言うとコンピューターがよわすぎて相手になりません。
モバゲー、グリー…全然ダメです。
ですので、こういうのありませんか?
①コンピューターなしで友達と携帯を回して遊ぶことの出来るもの(友達とオンラインで対戦出来るのでも可)
②知らない人とオンラインで楽しめる
③コンピューターがかなり強い
すべて当てはまるものがあれば神ですけど、
1個でも当てはまるものありませんか?
金沢将棋はどうでしょうか?
結構強いですしそこそこの相手になると思いますよ
思考ゲーム(将棋、囲碁、麻雀、オセロ、チェス等)を遊ぶ際ですが、プレイすればするほどコンピューターが(様々な局面パターンを学習することにより)強くなっていくと読
んだり聞いたことがありますが、それは本当でしょうか?違うなら私の思い違いでしょうか?
打ち筋をデータ化して保有する事でより人間に対しての強化された対抗策を講じる速度があがり、また思考ルーチンも複雑化していきますが、より強くなるなんて事は有りません。
嘘かと思います。
まず一つの理由として、現在の将棋ソフトの実力はアマトップレベルです。
なので、プレイするほどコンピューターが強くなっていくほど今のコンピューターは弱くないです。
んでもって難しいのは、遺伝的アルゴリズムだとか、ニューラルネットワークだとか、
局面を学習(プログラム的な学習です)させてプログラムを強くしていくようなアルゴリズムはあります。
ただ、それらは市販のソフトには実装されていません。
そのうえ、局面を覚えさせるのにも数に限りがあったり、
局面が増えれば最適値に近づくというものでもありません。
という事で、本当とも思い違いとも判断しかねますが、
市販のソフトレベルの事を言っているのであれば、少なくとも思い違いだと思います。
とりあえず将棋についてのみ(他は知らないので)お答えすると、ソフトにおける学習効果というのはソフトを強くするというよりは、自身が指した悪手を覚えて次から回避する機能、と解釈した方がいいと思います。
精度が上がる、という意味では広義に解釈すれば強くなっていると言えるかも。
また、特定の局面から何度指しても同じ展開になってしまう現象を防ぐ効果もあります。
そんなソフト「将棋のみ」に出会った事がありません。
ソフトですから幾通りかの棋譜データが入力されてい
るのでしょう。こちらが手を変えればソフトも手が変わ
ります。しかし、同じ手順で進めると同じパターンで馬
鹿の一つ覚えです。勝つ方法「攻略」が分かると飽き
てしまいやりたくありません。強さの段階を数通り変えら
れるソフトもありますが、やはりワンパターンですね。
ですからオンラインで対戦将棋をやっています。
コンピューターが何故、プロの棋士に勝てないのでしょうか?
それは、人間の思考と同じレベルの棋譜データを用意すれば
超莫大なデータが必要だからです。
私の認識間違いなら訂正してください。オセロ、チェス、将棋で人間対コンピューターだと、人間視点での勝率は将棋>チェス>オセロですよね(すいません。囲碁はわからないので、
それがわかる方はその点もお願いします)。
この成績を捉えると、将棋>チェス>オセロの順で、「奥が深い、難しい」と考えていいのでしょうか?それとも、難易度ではなく、他の要素が影響しているのでしょうか?
それが如何だかはワカりかねますが、 囲碁>将棋 は現時点で立証済みです。 ただ、だからと言って それが 現実的な評価となるかというと 違うように感じます。
その順位のレベルは〔奥が深い、難しい〕の評価と書かれていますが、 私は〔想定される手順の数〕で決まっているのではないかと考えています。 何手先まで読んだら優勢な局面が想定できて その手順は どんなものか。 それが決定できたところで コンピューターは着手している。 この前提に立った場合、 囲碁の想定手順は将棋よりも数百倍とか数千倍(それ以上?)もあるでしょう。 そういうことになると、コンピューターの計算能力と言えども その手順を決定するためのプログラムおよびデータを打ち込むのはプログラマーですから限界がある。 コンピューターが勉強をしてOK手順とNG手順をデーターとして貯蔵し、 そのデータを基礎にして着手を決定できるようになったなら違ってくるかもしれない。 しかし、現時点で〔コンピューター=アマ初段〕が限界のようです。 対して将棋はプロレベルに接近している。 だから、〔囲碁>将棋〕となるのか。 ここが勘違いするところなのですね・・・
愛好家が対局する。 その愛好家は どれだけの先読みをすることができるか。 そんなことは 限界があるに決まっている。 コンピューターにように何千手も読むことなんて できようハズもない。 すなわち、 囲碁をやろうが将棋をやろうが同じレベルくらいしか先を読むことはできないし、 ゲームの性格そのものから違う。 そのように考えたら〔囲碁><=将棋〕の議論なんかナンセンスですな。 コンピューターの能力を基準にして考えるのは 考え方としてはあることだけれど、 愛好家として どちらが上で どちらが下か と問われれば 〔そんな質問はナンセンス〕と答えます。 意味がありません。 当然、チェスもオセロも含めて そのように論じます。
このように考えますと、質問後半の部分は 考える意味がありません。
〔質問補足後〕
さぁねぇ~~~ どれも実力差は これに応じてゲームの結果に反映されるでしょう。 それを 質問補足にある順位を付けるというのは これもナンセンスでしょうな・・・
そうとも言い切れません。
人間対コンピューターの人間視点での勝率は、囲碁>将棋>チェス>オセロです。
また起こりうる局面の多さも、囲碁>将棋>チェス>オセロです。
また、コンピュータが持つ能力は「形勢判断」と「読み」だけです。「直感力」がありません。
ですので、局面数が少ないオセロなどは、直感力が必要なく、コンピュータの読みで最後まで読みきれます。
しかし、囲碁や将棋は局面数が多いです。そうなると、読みだけでなく直感力が必要になってくるわけで、コンピュータにはこれがないから人間より弱いのです。
つまり、直感力の重要さも囲碁>将棋>チェス>オセロとなりますね。
結局、直感力を持たないコンピュータとの成績でくらべてもしょうがないですね。
奥が深いの定義によると思いますが、場合の数=奥深さと定義するならばその通りです。
囲碁は将棋の上ですね。
まぁ、研究を積極的にされているかどうかという話がありますけどね。
場合の数が少ないものから研究されていくので。
将棋のプロにこれからチーティングを行う人は出るのでしょうか?
コンピューター将棋が飛躍的に強くなり、10年後にはプロを負かすかもといわれる昨今ですが、そこでふと悪い考えが浮かびました。考えたくないことですが、プロの将棋指しにこれからチーティングをする者が出るのではないでしょうか?
プロになったもののうだつも収入もがあがらない将棋指しが、チーティングの誘惑に駆られないと言い切れるでしょうか?現在でも、コンピューターの詰みを読む能力はトッププロをしのぎます。持ち時間の短い銀河戦や、一分将棋になった場面などでチーティングすれば威力絶大でしょう。「ちょっとトイレに」といって席を立ったり、協力者を作って信号を送ってもらい、体のどこかに信号を受信する装置を貼り付けるなど、具体的な方法もいくらでも思いつきます。
そんなことは将棋指しのプライドが許さない?スポーツでドーピングをした選手だってプライドぐらいあったでしょう。プライドは当てにはなりません。考えれば考えるほど実現の可能性が高そうです。将棋連盟内にこのことに気づいて何か具体的な対策を立てたという話はあるのでしょうか?
おそらくそんなことは、起こらないと思います。理由は、プライドではなく、トイレの問題、将棋の場合秒読みになったとき、相手が着手してから即自分の秒読みが始まってしまいます。ということは、トイレで問題のコンピューターソフトを立ち上げて、解読させているうちに時間切れ負け(-_-;)なんてことになるからです。おそらく、めがねの視界に画面が現れ、瞬きや舌の運動、鼻息などで入力できるようなコンピュータが開発されても、入力には時間がかかり、やはり、時間切れ負けでしょう。将棋は、メンタルなゲームですから、そんなことをしたら、後ろめたい気持ちだけで負けそうな気が・・・・・。
とはいえ、人間には悪知恵にかけては、天才的な人(悪いことをしても平気な人も含めて)がいるので、このトイレ問題と時間切れ問題を解決する人が現れるかも・・・・・・・(将棋連盟には、いないで欲しい)。ただしばれたら即クビであることは、疑いがありません。
実は羽生さんは宇宙人と密かに通信をしているとワタシは信じています。(笑)
2日制のタイトル戦で森内さんが寝床で「羽生の頭脳」を読んでいたという目撃談があります(嘘)
別にその場でパソコンがなくても、誰かに検討させておき携帯でその局面に詰みあり!と連絡するのは今でもできそうな気がしますね。
冗談はされおいて将棋連盟内が具体的な対策を立てたという話は聞いたことがありませんが、発覚した時点でその棋士は何らかの処罰をうけるでしょうし、ファンから馬鹿にされ廃業に追い込まれるでしょう。プライドはともかく、スポンサーとファンあってのプロなのを忘れるプロはいないでしょう。
でも賞金のかかったアマの大会で中国人ならやりかねないなぁ・・・
将来めがねの視界に画面が現れ、瞬きや舌の運動、鼻息などで入力できるようなコンピュータが開発されると、当たり前のように可能になるでしょう。
その黎明期にそのような事件が起きると予想します。
以前、大会で、私の対局を、知り合いが観戦していまして、私が顔を上げたときに視界にはいるんです。私が悪手を指すと、眉をしかめ、よい手をさすとうなずいていました。そりゃ、半分助言じゃないか、と感じました。
そんな風にやると同室者がジェスチャーで、次の手を告げることは可能です。
現状では、なかなか防ぐのは難しく、プロ棋戦での人による助言は、すでになされている可能性はあると思います。
プライド云々は、理想論というより空想論です。
あまりしられていないことですが、問題になったことはありますよ。
ある会議で、(昭和50年代くらいだとおもいますが)、昼飯のときにずるをする
(定石などをしらべる)人間がいるとのことで、紛糾したことがあります。
将棋記者がかいています。その後どうなったのかしりません。
お昼休みがはいるかぎり、ずるはいくらでもできます。携帯禁止にすべきでしょう。
将棋初心者です。
将棋を初めて半年ですが行き詰まってます。
人と対戦する環境がないので日頃はコンピュータとやったり、定石本で矢倉と棒銀を勉強してます。
棋力をつけようと1手詰め、3手詰め、5手詰めとやってきましたが、5手詰めの難しい問題を20分位かけて解いてますが最近限界を感じてます。
質問ですが詰め将棋の5手詰めは僕にはまだ早いのでしょうか?
後、初心者がとっつきやすい戦法などあったら教えてください。
今自分の上達が感じられないので楽しくないです。
本は主に中原誠先生の詰め将棋と定石本を読んでます。
将棋の楽しさを味わいたいので的確なアドバイスをよろしくお願いします。
20分かけて5手詰みを1問解くよりも、20分で3手詰みを10問解いたほうがいいです。
そして分からなかったらすぐ答えを見て覚えましょう。
何度もくりかえしていくうちに形だけで詰みがわかるようになります。
あと、あまりにも難しい詰め将棋だと逆効果です。
・無理な捨て駒をしてしまう(計算狂って逆転負け)
・無理矢理な連続王手をかけてしまって王手が追う手になってしまう
実際に私は毎日7手詰みを毎日やってたとき↑のような現象になってしまったので
簡単な3手詰み将棋&必至問題と寄せの勉強をしたら多少はマシになりました。
あとは人との実戦は、ハンゲームやYahoo将棋などで簡単に無料で対戦できますのでオススメです。
私的にはハンゲームのほうが見やすいし検討しやすいので好きです。
マナー悪い人も多いですが無料の仕様と思っておいてください。
インターネットで世界中の人と対戦したほうが勉強になると思う。
本とかも大事だけどね!
将棋 コンピューター